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クリスマス☆おまけ

2010.12.26.20:18

12月26日(日)

クリスマスは終わったのに、またまた嬉しいプレゼントが届きました
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アファンの森のセンターに使われる椅子にネームプレートを
付けていただいて、その写真を送ってくださいました。
アファンの森の木を使ってオークビレッジで作られたものです。
私の森・・でなくて私の椅子
なんだか夢のようです
私がいなくなっても、100年後もこの椅子に誰か座ってくれていることでしょう。

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クリスマス☆☆カード

2010.12.25.22:15

12月25日(土)

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クリスマスらしいことといえば、ケーキを食べたことくらい・・・
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がけっぷちのサンタさんに

そんな私にもう1枚!
南の国からも嬉しいカードが届きました。
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オイスカのプロジェクトの1つ、「『子供の森』計画」では、
東南アジアの約4000の学校で植林をしています。
子供たちと一緒に木を植えることで、地域の緑化、地域振興を図っています。
私はフィリピンのミンダナオ島西部の地域の学校を支援しています。
毎年子供たちやスタッフからクリスマスカードが届きます。
ここも、いつか訪ねたい森・・・私の森です
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子供たちの声が聞こえてくるようで、と~っても元気をもらいます。

クリスマス☆プレゼント

2010.12.24.16:23

12月24日(金)

アファンの森からクリスマスカードと共に、嬉しいお知らせが届きました。

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大好きなアファンの森が日本ユネスコの「プロジェクト未来遺産」に
登録されたのです

私にとっては、いつでも散歩できる(もちろん心の中で)アファンの森です。
どの小道も素敵です。水路の脇道も、池沿いのゆったりした道も、熊が登った木の
近くを通る道、足の裏が喜ぶ間伐した木をチップにして作った道も。
時間差で子供たちや障害を持った人たちも遊び、同じ場所で私もまた癒されています。

森を維持することと人が入って活動することとのバランスをうまくとりながら、
アファンの森は、時・空共に広がっています。

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今年は森の中に、アファンの森の木を使ってアファンセンターも建てられました。
稲本正さんのオークヴィレッジで作られた家具もあります。
オープニングセレモニーには行けませんでしたが、
いつか訪ねる日を楽しみにしています。

バンダナのプレゼント

2010.12.23.17:06

12月23日(木)

えひめ千年の森をつくる会で毎年恒例になった“バイオマス・クリスマス”に
参加しました。

カメラを持って行かなかったので、帰ってからプレゼントに貰ったバンダナと
メッセージを撮りました。2010_1223_162927-PC231310_convert_20101223164310.jpg
読みづらいですが、
     バイオマス☆クリスマス
   環境アンケートにご協力ありがとうございました。
   “ecoバンダナ”です。使ってください
       製作 東温高校 ヘルパーコース
と書いてあります。

そうです!アンケートに答えたのですが、問題はなかなか高度なものでした
暖房の問題、二酸化炭素の問題、ゴミの問題と、それぞれ5問。
webサイト「我が家の環境大臣」12月のクイズからの出題でしたので
今度チェックしてみなくては

担当はツイストパンコーナーで、自然の酵母さんで作られたパン種と1日中
一緒に居たせいか、帰って来てからもウキウキしています


お土産

2010.12.21.22:47

12月17日(土)

大阪の孫にお土産を持っていきました。
マレーシアで買った木の細工ペンギンと先日炭焼きイベントの際
一緒にあった細工コーナーで作ったペン立てです。
3歳になったばかりのRyoにどんなふうに受け取られるのかと
想いながら持って行きました。

クアラルンプールの画廊で買った大人向きのペイントのペンギンはひと目見た時から
「ワーッ!グースや」・・・はいはい確かにグースに見えます・・・と大喜び。
寝る時も持っていたいほど気に入ってくれました。嬉しいこと!

ペン立てはミカンの枝をちょこっと磨いて穴を5個開けただけです。
気に行った色鉛筆を5本選んで立てています。

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マレーシアの木で作ったペンギンと、愛媛のみかんの木で作った
ペン立てだよって分かる時が・・・いつか

森の小袋

2010.12.13.10:36

12月13日(月)

千年の森で収穫した「森の香り」を森へ行けない友人2人にお裾分けしたいと思って、
チクチクと小さな袋を編んで詰めてみました。

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もう少し時間があれば、もっと気の効いたものが出来るかもしれませんが、
香りはバッチリ

炭焼き・田んぼ・FJクルーザー

2010.12.11.19:56

12月11日(土)

タイトルが3件もある忙しい日でした

雨模様のお天気にも関わらず「久米・森と炭焼きの会」にたくさんの参加者。
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私も住宅地の公園で実施する炭焼きにはとても興味があり、今までにも何度か参加
しました。街の中で実施するので、普段あまり興味のない人たちも参加できます。
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お花炭も作っています。
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天気予報以上の激しい雨もなんのその、火を焚いてお餅つき、木工作業など皆さん
森のおすそ分けを楽しんでいました。

公園の近くに、この春からお米を作った田んぼがあります。
せっかくここまで来たので、寄ってみることに。
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さびしい景色になっていますが、きちんと耕してもらっています。
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畔の穴を来年の田植えまでには塞がなくてはなりません。
ここから水が抜けなくなると、水の管理が楽になるハズ
来年のお米作りが今から楽しみです。田んぼも「森」のひとつです!

このあと、クールス・モールへ走りました。
FJクルーザーを見に
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いいえ、これはチャリティーイベントでもあるのです。
全国49か所でショーをしながら募金活動をして、集まった募金をオイスカの
環境活動資金として使わせていただけることになっています。
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私も募金をしたらシールをくれましたが、わたしのテリオスキッドに貼ってどうなの
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森の魚

2010.12.08.20:30

12月8日(水)

クアラルンプールの街をうろうろ歩いてお土産屋さんを探しましたが、
そんなお店は見つかりませんでした。
お土産は諦めて、気になる画廊があったので覗いてみました。

不思議な模様が描かれた木の細工物の動物が並んでいました。
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小さなお魚のキーホルダーを見つけました。
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帰りの機内で貰った新聞にあったお魚も面白かったので乗せてみました
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この“魚”はマレーシア国内で育った木で作られています。
様々なデザインや色は、多くの工程で染めつけて作られているそうです。
マレーシアの森の魚です。

ソロー語録

2010.12.07.22:39

12月7日(火)

・・・・・・
ほんの一瞬でも、お互いの立場から
世界を見ることができれば 奇跡がおこるだろう。
木こりは、仕事を上手くやろうと努力することで
いい木こりになるだけでなく、人間性も適度に磨かれる。
                        ヘンリー・D・ソロー


家にターシャ・テューダの日めくりをかけてあります。
毎日彼女の言葉に励まされ、癒されています。

その中でも、私には程遠いことではありますが、こんな風に生きていけたら
いいなあという言葉があります。31日の言葉・・・
「『夢に向かって自信を持って進み、思い描いた人生を生きようと努力するなら
思わぬ成功を手にするだろう』私の大好きなソローの言葉です。」

その通りの人生を送ったターシャには、まさにぴったりの言葉です。
私の知っている幾人かの方がそのような生き方をしておられます。
本当に素敵な方々です。

それはさておいて、昔、ソローの「森の生活」を読んで(と言っても難しいので
私なりの理解力で)感銘した私は、ちょっとだけ考え方が変わりました。
いい加減な性格なので、いくら感動しても生き方までは大きく変化しません

その、ヘンリー・D・ソローとターシャとの人生に接点があったことをターシャの
本で知った時も、また勝手に嬉しくなったことがありました。

森へ入って癒されるように、いい言葉には細胞を元気にする力があります。
ちょっとくたびれている私に、今、ソロー語録がいいかもしれません。
今日、注文したので送られてくるのが楽しみです
 

香り

2010.12.06.22:46

11月6日(月)

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花かつおではありません。

昨日、千年の森でチェーンソーを使って(技あり)作ってもらった檜のチップです。
部屋に置いておくと森の匂いがします。
とても心地いいです。

小さな袋に詰めてバッグに入れてみました。
なんだか森が一緒にいるみたいで嬉しいです。
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千年の森

2010.12.05.23:49

12月5日(日)

先日、熱帯雨林の中を歩いて、今日千年の森の中を歩くとその違いが
足の裏から伝わって来ました

あんなに緑が深いジャングルなのに、歩いた道は土がむき出しになっている
ところが多く、木の葉も積もっているような所はありませんでした。
今日は、今までにも増してふかふか柔らかい感触を足の裏で感じます

梯子に登って枝打ちは、見ていたほど楽ではありませんが、切った後のすっきり感が
何とも言えません。木も軽くなって「やれやれ」と思っている??
チェーンソーの扱い方も習いました
危険ですし、重いし、大変ですが、これがないとやっぱり捗りません。

切るだけなら、私でも何とかなるかもしれません。
が、倒れないのです。他の木にひっかかってしまいます。
木は1本ずつ足場も、重心も、周りの状況も違うので、それぞれ体験による
判断と技術が必要です。

プロがするようには出来なくても、安全第一で、無理しないで
玉切りくらいには上手く使えるようになりたいものです

New 竹林整備

2010.12.04.20:05

12月4日(土)

何故Newかというと、今日は初めて、寄付していただいた新しいチッパー機で、
新しい竹林での作業だったからです。
その上、今までで一番たくさんの21人の方が来てくださいました。
会員になってくれている会社から4名の方。
10月にE4プラットホームでオイスカと竹林整備について講演させて頂いた
おかげで、伊予市民も4名。
先日マレーシア植林をして帰ってお疲れの方も3人!
本当にありがたいです!

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↑最初に写真を撮り忘れたので、作業前のすご~い藪の場面がなくて残念ですが、
これでもきれいになっています。

少し細めのモウソウ竹で、粉砕するのに割らなくてもそのまま機械にかけられるので
比較的作業は楽でしたが、枯れた竹を取り除くのに苦労しました。

先に枯れ竹を取り除きたくても、残す竹に印を付けておきたくても入っていけないほどに
詰んでいるので、やはり切りながら作業するしかありません。

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切った竹の量が多くてチッパー機が埋もれています。


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チッパー機を移動して粉砕しながら竹林にチップを戻します。
チップを深く積めば竹が生えにくくなると、ある本に書いてありました。効果は??

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空が大きくなりました。
風も通り抜けます。



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竹林の主からはたくさんの差し入れをいただきました。
みなさん、お疲れ様でした。
ありがとうございました。



日本語学校

2010.12.03.20:12

11月29日(月)

オイスカで学んだOBが経営している工場の見学に行きました。
長屋式の工場が並んだ一角に、車体の部品を作るための「型」を制作している
工場でした

15年前、16歳で日本に来て自動車整備を研修して帰り、起業して頑張って
いました。未来に向けての計画も話してくれました。

その後、日本語学校を訪ねました。植林にも参加してくれた生徒たちと再開でき
ました。彼らはもうすぐ日本へ来て2年、3年技術を学ぶことになっています。
日本語学校とオイスカマレーシアとは深く関わっています。

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歓迎の出し物の中に、世界で1つの花を歌ってくれたので、思わず一緒に歌って
いました。昼食は、同じテーブルで楽しい日本語レッスンをしました。
一緒に来ていたオイスカオフィスで働いているマレーシア人の女性がお爺さんから
教えてもらったとかで「おててつないで」をたどたどしく歌ってくれました。
次回合う時には、マレーシアの歌を教えてくれるよう頼んでおきました。

4日間のクアラルンプール滞在でした。
1日目は夜間飛行で疲れた体調を整えることに集中。
2日目、植林。植林までにいろいろ・・・
3日目は熱帯雨林体験
4日目、オイスカOBや日本語学校生徒との交流
常にゆっくり時間を体感しながら、マレーシアのほんの一部に触れてきました。

市内は上を見れば近代的なビル、下を見れば古びた建物もあり、お洒落なホテルの
玄関を出て10歩歩くと、物乞いが座っているという不思議な街でした。

街の中に緑が多いのも印象的でした。ビルの途中や屋上にも木がありましたし、
気の効いたお店には木がインテリアになっていました。車の渋滞が想像を絶する
ほどに酷い状況ですが、Ⅰ日1回(基本)のスコールと緑で息が出来る感じです。

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飛行機からも、バスで移動中もアブラヤシ園が遥か彼方まで続いているのが見え
ました。森を切り開いてヤシ畑になっています。森に囲まれた中が空洞のように
ヤシ畑になっているのを見た時はショックでした。

日本企業が海外で木を切っている国として、マレーシアは3番目に多い国だそうです。
正直、はるばる日本から少人数が行って植えたところで、ごまめの歯ぎしりのように
思えて、無力を感じないではありません。
でも、集まってくれた400人を思うと心強くなります。

私たちは、「きっかけ」でいいのです。
遠い国から、わざわざ木を植えに来た“外国人”が居る。
じゃあ、自分たちもやってみよう!って始めてほしいのです。
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  お祭り気分で植林に向かう子供たち

/////植えれば育つ熱帯雨林/////
80年前に植えた木で作られた森林研究所の森を見て・・・やらなきゃぁ
100年先を想って作られた明治神宮の森、ウェールズの人々が再生したアファンの森、
長野の黒姫、CWニコルさんのアファン・・・世界中にはきっとそんな森がいっぱい


熱帯雨林キャノピーウォーキング

2010.12.02.12:54

11月28日(日)

オイスカ海外植林を終えて次の日は、1日だけの自由行動です。
観光も魅力がありましたが、どうしても熱帯雨林を歩いてみたかったのです。
そして、ラッキーなことに2人から可能のツアーに小山さんが快く同行してくれる
ことになり、明日からはメンテナンスで利用できないというキャノピーウォークも
体験できました。

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案内のジェインはボルネオの森などたくさんの森を体験した8歳の男の子のお母さん。
私たちを一般道ではなく、ジャングルの中へ連れて行ってくれました。
不思議な音が聞こえます。蝉だそうです。
日本の蝉のように耳にツンツンしてなくて、少し低く、深みのある声です。

ヒルがいるので、ズボンの裾を靴下の中へ入れるようにと言われました。
居ました。本当に!地面から、くにゅくにゅしながら出てくるところを見てしまいました。
見たくはありませんでした

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木がいっぱいある割には足元には木の葉は少なく、表面に土が出ています。
雨が多いので流されるそうです。栄養分の少ない土なので木の根も地表を這って
います。這った根の間に葉っぱを留めようとする「木」の意思が見えるようです。
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様々なキノコにも出会いました。馴染みのノボタンなども。
フタバガキの葉はホテルへ持ち帰りましたが大きすぎてトランクに入りませんでした。

倒木を跨いだり潜ったりしながら進み、
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ジェインに見上げるように言われ、頭上を見ました。
まるで、上下さかさま 上空から地表を見ているような・・・川の流れのよう。
世界でも(彼女が言うには)2か所しか見られないとか。
隣の木の葉と触れあうと枯れてしまうそうです。不思議がいっぱいです。
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予想以上の登りと暑さでダウンした私。休んで回復して立ち上がると
目前にキャノピーウォークのスタート小屋。感激
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熱帯雨林は、3層で構成されています。私たちが歩いているのは中くらいの木のてっぺん
辺りです。鳥になったみたいな、おサルさんになったような気分で揺れる橋を歩きました。
遥か下にヤシの木などが見え、地面までは見えません。
開けた場所からは遠くクアラルンプールのビル群も見えます。

都心から30分もかからない場所に、この「森林研究所」の熱帯雨林はあります。
約80年前に、錫採取のため木は1本もなくなったところへイギリス人が植林をして
今の森になったそうです。この森が「人工の森」で、街の近くにあり、大勢の人たちが
散策しているところは、明治神宮の森とちょっと似ています。

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吸血鬼(ヒル)に襲われていたのに気づいたのはホテルに帰ってからでした

夕方、ホテル近くのレストランで民族舞踊を見ながら夕食です。
たくさんの民族が集まるマレーシアなので、踊りも様々。
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街を歩いて見つけた看板です 飛び出し注意
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ではありません。ひったくり注意他民族国家の悩みがみえます。
クリスマスモードになっているショッピングモールも歩いてみました。
冬物のコートやブーツを冷房の超効いたモールの中で見ていると・・・ここはどこ?
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金太郎飴パフォーマンスが面白くて結構売れています。味は
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中国系のお店かな?
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こんな賑やかな街の中心からたった20分走っただけの場所に、熱帯雨林があって、
家族連れやデイトの若者たちがウォーキングしたり、マウンテンバイクで走ったり
楽しんでいるのは、なんて素晴らしいことでしょう
人も自然も多種多様で活気溢れるマレーシアです。

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